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情報番号 558 ヘルプ

タイトル: 教育の質的向上を目指した日本の国際教育協力の成果集約と今後の課題
副題: 識字力Literacy,数量形的思考力Numeracy教育としての算数・数学教育を事例に
著者: 礒田正美
所属: 筑波大学教育開発国際協力研究センター
データ存在URL:

所在情報:

データファイル: isoda.pdf
isoda.pdf ( 117K )
対象国: アフリカ-
データの言語: 日本語
キーワード: 数量形的思考力Numeracy,協力経験の共有
要旨:

算数・数学教育の途上国支援プロジェクトを事例として、教育の質的向上を目指す教育の質的向上を目指す日本の国際教育協力の展望と課題について述べている。その内容は、質的向上へのアプローチ方法,教育協力の成果を集約する意義,比較相対による世界の数学教育と途上国へのモデル開発の展望などである。

本資料は、平成16年1月25日に、筑波大学CRICEDによって主催された国際教育協力シンポジウム「教育の質的向上を目指す日本の国際教育協力の展望と課題」(於:国際協力総合研修所)において提供されたものである。

著者のHP:  
作成出版日時: 2004/1
関連プロジェクト:
情報登録課題名: 算数・数学教育
初期登録日時: 2004/05/14 11:01
最終更新日時: 2006/04/03 22:07
アクセス数: 2195(登録以来),  142(過去12ヶ月),  61(過去6ヶ月)
過去12ヶ月:
 
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