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情報番号 123 ヘルプ

タイトル: ガーナ理数科教育と教材開発の視点
副題: 日本の数学教育から途上国支援スタンダード教材を構想する
著者: 吉田稔
所属: 信州大学教育学部
データ存在URL:

所在情報:

データファイル: yoshida2002.pdf
yoshida2002.pdf ( 18K )
対象国: アフリカ-ガーナ
データの言語: 日本語
キーワード: 理数科教育、発展途上国援助、教科書分析、教材開発、教室文化
要旨:

本研究は,1997 年の基礎調査を経て,2000 年4 月から正式に立ち上げられたガーナ理数科プロジェクトに参加して得られた諸経験をもとにして,特に教材開発の視点のとり方に関心を向け,日本での経験を対比しつつ行った主観的な覚え書である。その結果,教材開発にあたって有すべき重要な視点が4つ提起されている。
本資料は,平成14年に島根大学で行われた日本科学教育学会第26回年会のワーキンググループ『開発途上国支援数学教育教材共有化のパースペクティブ』において用いられた発表資料である。

著者のHP:  
作成出版日時: 2002/7
関連プロジェクト: ガーナ共和国小中学校理数科教育改善計画プロジェクト
情報登録課題名: 算数・数学教育
初期登録日時: 2004/04/19 09:12
最終更新日時: 2005/04/21 15:13
アクセス数: 2321(登録以来),  162(過去12ヶ月),  74(過去6ヶ月)
過去12ヶ月:
 
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