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情報番号 1067 ヘルプ

タイトル: 数学教育における日本の協力経験共有化へのパースペクティブ
副題: フィリピンプロジェクトの場合
著者: 清水静海
所属: 筑波大学教育学系
データ存在URL:

所在情報:

データファイル: shimizu2003.pdf
shimizu2003.pdf ( 28K )
対象国:
データの言語: 日本語
キーワード: 数学教育 教育協力 教材開発 教師教育 UP-NISMED
要旨:

フィリピンの理数科教師訓練センターUP ISMED-STTC に関わる諸プロジェクトは,1990 年の「万民のための教育」会議からみて,高等・技術教育から基礎教育へのシフト期に位置する。特に1994.6-1999.5 に行われた人材開発プロジェクトはその後の各国のプロジェクト展開の雛形となった。ここではその5年間の成果をその前後との関係をふまえて報告する。
本資料は,平成15年に金沢工業大学で行われた日本科学教育学会第27回年会の課題研究『数学教育における日本の協力経験共有化へのパースペクティブ』において用いられた発表資料である。

著者のHP:  
作成出版日時: 2003/7
関連プロジェクト: フィリピン理数科教師訓練センタープロジェクト
情報登録課題名: 算数・数学教育
初期登録日時: 2005/04/21 15:27
最終更新日時: 2005/04/21 15:27
アクセス数: 1885(登録以来),  110(過去12ヶ月),  62(過去6ヶ月)
過去12ヶ月:
 
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