国際教育協力アーカイブス

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情報番号 1059 ヘルプ

タイトル: 国際教育協力における教育の質の指標化とその困難性
副題:
著者: 澤村信英
所属: 広島大学教育開発国際協力センター
データ存在URL:

所在情報:

データファイル: h15sawamura.pdf
h15sawamura.pdf ( 52K )
対象国:
データの言語: 日本語
キーワード:
要旨:

本稿では,以下2つのことがらについて議論する。1)教育の質は多様であり,質そのものは評価しにくいが,代替となる指標により計量化しようとしていること。2)教育の質的改善の重要性は誰もが認識しているが,量的拡大に比べれば優先順位は低くならざるを得ないこと。

本資料は、平成16年1月25日に、筑波大学CRICEDによって主催された国際教育協力シンポジウム「教育の質的向上を目指す教育の質的向上を目指す日本の国際教育協力の展望と課題」(於:国際協力総合研修所)において提供されたものである。

著者のHP:  
作成出版日時: 2004/1
関連プロジェクト:
情報登録課題名: 算数・数学教育
初期登録日時: 2005/04/21 14:19
最終更新日時: 2006/04/03 21:52
アクセス数: 1989(登録以来),  151(過去12ヶ月),  73(過去6ヶ月)
過去12ヶ月:
 
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